使い方
3ステップで始められます
※1 外部サービスへのリンクです。リンク先のコンテンツ・サービスについて、Mobile Lens開発者は一切の責任を負いません。
1
ComfyUIを用意する
GPU搭載のPCにComfyUIをインストールして起動します。
2
CORSを有効にする
Mobile LensはブラウザからComfyUIサーバーへ直接通信します。 ブラウザのセキュリティ制約(同一オリジンポリシー)により、ComfyUI側でCORS(Cross-Origin Resource Sharing)を許可する必要があります。 ComfyUIの起動オプションに以下のフラグを追加してください:
--enable-cors-header=https://mobile-lens.appDocker Composeの場合は environment に CLI_ARGS=--enable-cors-header=https://mobile-lens.app を追加します。
推奨オプション
以下の機能を持つノード・モデルの導入を推奨します。 掲載しているモデルはテスト時に使用したものです。ご自身の判断でお好みのモデルをご利用ください。
ControlNet
ポーズ・輪郭・奥行き・線画の制御
Embedding(ネガティブ)
品質向上用のネガティブプロンプト埋め込み
Upscale
画像を高解像度化するモデル
翻訳ノード
日本語プロンプトを自動で英語に変換
Special Thanks
このサイト・アプリ内の生成サンプルに使用したモデル
※こちらのモデルおよびその開発者と、Mobile Lensの開発者は一切関係ありません。

qteamixQ Omega
Checkpoint(画像生成の基盤モデル)
CivitAI 外部サービス※1https://civitai.com/models/50696/qteamix-q